ACTUS時代の同僚と昼から本気で将来のことを話あってみた

@handsan_meですこんにちは。

大学卒業後、インテリアショップACTUS(東京に本社を持ち、全国に店舗を展開)で働いていた僕です。かれこれ10年前の話です。その頃の同僚とは、ちょくちょく会って話をするのです。インテリアショップで勤めていた繋がりがある=生活(インテリアを含む)をより良くしたい。という共通のベースがそこにあるので、話をしていても大きなブレがないので、イメージの共有がしやすいです。ランチをしながらお話ししようと、re:Liで待ち合わせをしました。

過去と、現在と、未来の自分

今あるのは、過去の自分がいたから。今の自分が、未来の自分を作る。だから、今を一生懸命生きる。簡単な、単純なことだけれど、それをわかって進むのか否か。HANDの進んできた足跡と、現状。これから進みたい道。一人では出せない答え、一人では整理しきれない頭の中が、色んな話をすると現実的に考えられるようになったりするから、こういう時間はとてもありがたい。

次の方向はどこへ?見つかったの?

はっきりと進むべき道への光が見えた!というわけではないけれど、ぼんやりと、でも着実に進まないといけない方向性は導き出せたのかもしれない。僕は昔も現在も変わらず、すぐに結果を求める傾向にある。しかし、本当に突き詰めたいことや、物にしたいことは、一朝一夕でカタチに、そしてお金になるわけではないのだ。ということを話ながら気付かせてもらった。←自分では、いつもわかってはいるつもりだけれど、見失うことが多々ある。

これから

僕が続けていくことは、HANDの語源である、「Have A Nice Day」な生活をこれからも探求することであり、「良い一日を」過ごし、過ごし続けて、それを周りの人と共有していくこと。それこそがさらに「良い一日を」継続していくことができる秘訣であり、究極のカタチなのかもしれない。具体的な行動はこれからの毎日の生活へ、つづく。

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