ミニマリズム

ミニマリストを目指すとゴミの日が楽しみになる

@handsan_meですこんにちは。

ミニマリストを目指して日々の努力を着々とそして粛々とおこなっています。部屋の空気がちょっとずつ綺麗になっているのを実感し始めました。ただ、まだまだなところも多く。完璧な「整理」ができていないので、継続的な努力が必要です。

ゴミの日が楽しみになる理由

なんでゴミの日が楽しみになるかって?お気づきかも知れませんが、単純に家の中のモノが減るからです。
僕の住む地域では、月曜が可燃。火曜が資源のプラ、第一水曜と第二水曜に、不燃ゴミと、粗大ゴミ。木曜が可燃と、資源の、紙、瓶、缶、ペットボトル。第一木曜に古紙、古着。と頭の中にゴミのスケジュールがちゃんと入っている。なんで入ってるかって?それはゴミ捨てが好きだからかもしれない。ゴミ=不必要なモノ=整理という方程式が成り立っており、ゴミを出す=整理をして不必要なモノを家の中から外へ出す作業に他ならないからです。

ゴミの判断とは

壊れたモノ、使わなくなったモノ。使えるけど、持っていても仕方がないモノ。など、色んな思いや、色んなジャンルがある。けれど、全部まとめると「自分にとって不必要なモノ。」ということになる。
実際には、ゴミとまではいかないものもある。自分は使っていないけれど、人にあげたら喜んでもらえるものなどがそれに当てはまる。ゴミ=この世から消え去ってしまうモノ。のような捉え方もできるが、ここでは、自分にとって不必要なもの=ゴミ。と断定してしまっているのはよくないのかもしれない。なんて心の中で思っています。と、ちょっと独り言のような終わり方になってしまいましたが、とにかく、まだまだ本当の意味での“整理”には時間がかかりそうです。