整理収納

全6回の整理収納コラムが始まったよ!整理収納アドバイザー岡本出|HAND LIFE LABO

名古屋のハウスメーカーのコラムを執筆

@handsan_meですこんにちは。

先日お伝えした、名古屋のハウスメーカーさまでのコラム
第1回分が掲載されましたのでお知らせです。

愛知県名古屋市に本社を持つ
アーレックスホームさまのHP内・人気ページ

AREX LIFE
アーレックスライフ
へ執筆させていただきました。

今回の私の記事はコチラ
整理・収納で、生活はより豊かにシンプルになる
岡本 出〈整理収納アドバイザー〉

ざっと内容は下記のような感じです。

捨てられない日本人はもう卒業。
収納に家賃を払う前にいらないモノを手放す。

収納にお金を払う前にモノを減らす

まず、日本人はなぜ捨てられないのか?

・「捨てられない日本人」は戦後に生まれた
・ドイツ人は、押入(クローゼット)の中まで見せられる
・片づけには避けては通れない2文字、「整理」の意味とは

「いる、いらないの判断」は
どうしたらいいでしょうか?

①「使用期間で決める」例:1年使っていなかったら捨てる
②「自分の適正量を知る」例:靴下は10足、下着は5枚など

※コラムにはより詳しく書いています◎
整理・収納で、生活はより豊かにシンプルになる
岡本 出〈整理収納アドバイザー〉

どんな手順で捨てたら
いいでしょうか?

服の場合↓
①「服(シャツ、セーターなど)を全て出す」
②「いるモノは右、いらないモノは左に区別する」
③「いるモノだけをクローゼット(棚や引き出し)に戻す」
④「いらないモノは、あげる、売る、捨てる」

※コラムにはより詳しく書いています◎
整理・収納で、生活はより豊かにシンプルになる
岡本 出〈整理収納アドバイザー〉

アーレックスホーム
コンセプト

FOR YOUR HEARTS AREX
家への思いを、何もあきらめない。

アーレックスがカタチにする住空間、それは安全性、使い勝手、意匠性に優れたワンランク上の家。
そして家族や一人ひとりの暮らしを最上のカタチでデザインする舞台。
安心感、快適性だけではなく、もっと上質な暮らしへと導いていくセンスが満ちています。
スタイリッシュ。だけど温かい。機能的。だけど遊び心がある。家族らしい。そして私らしい。
何かを追求することで何かを捨てるのではなく、家への思いを何もあきらめない。
アーレックスの求める「いい家」の条件が、ここにあります。

出典:アーレックスホームHPより

アーレックス 家の作品紹介はコチラから
アーレックスHP TOP
https://www.for-your-hearts-arex.com/
0120-883-758

まとめ

名古屋のハウスメーカーのコラムを執筆しました

普段のブログよりも、1回ずつを
1000文字程度の短さで完結に、
より、具体的な方法を最後に加えています。

色々な執筆者の記事がUPされながらなので、
なかなか2回目、3回目と続いていかないかもしれませんが、
6回読んでいただくと「整理収納」の大枠を掴んでいただけるはずです。

まずは1回目、ぜひご一読ください。

整理・収納で、生活はより豊かにシンプルになる
岡本 出〈整理収納アドバイザー〉

Have A Nice Day

ライティング・編集:岡本イヅル