HAND

毎朝起きるのが楽しみになるグラノーラ『HAND』|HAND-LIFE LABO

HANDのグラノーラは毎朝食べたくなる特別なグラノーラ

@handsan_meですこんにちは。

Life DesignsさんのWebマガジンに
Have A Nice Day 毎朝起きるのが楽しみになるグラノーラ『HAND』というタイトルで掲載いただきました。

毎朝起きるのが楽しいですか?
楽しい日も楽しくない日もあるかもしれません。

楽しく起きるために、ご褒美を用意しておく。
そういう考え方ってありですよね。

HANDのグラノーラは、朝起きるのが楽しみになる。
スタートが良ければ、「よい一日」を送れる。

そんな気持ちが込められています。

今回のWebマガジンにどんなことが書かれているのか?ダイジェストでお伝えします。

HAND設立の
きっかけとこれから

01
グラノーラ作りのきっかけは
松浦弥太郎さん

グラノーラを作りはじめたのは2013年。

大学卒業後、インテリアショップ、デザイン事務所と印刷出版会社でのアートディレクター時代を経て、グラノーラを作りはじめました。

そんなきっかけを作ってくれたのが、暮らしの手帖の元編集長でもあり、作家でもある、松浦弥太郎さん。

松浦弥太郎さんは、暮らしにまつわる、さまざまな本を出されていますが、その中でも、僕の大好きな本に「軽くなる生き方」という本があります。

僕は単行本で買いましたが、文庫も出たみたいです

人気なところだと100の基本シリーズ

僕は、この考え方の工夫が好きですね

話はそれましたが、愛読していた本の著者からヒントを得て、僕の人生は違う方向へと進み始めました。

何がきっかけになるかわかりませんね。

02
グラノーラへのこだわり

HANDグラノーラクッキーベリーを食べる

毎朝食べたくなるか?
子どもからおじいちゃんおばあちゃんまで、美味しいと言ってくれるか?
安心な材料を使えているか?

そういう部分を気にしながら作っています。

実は、ザクザク食感のグラノーラだけではなく、もう1種類作っていた話などなどが書かれています。

03
店舗を持たないの?

5年間グラノーラを作り続けてきて、何百回と聞かれた「お店はどこにあるんですか?」という問い。

そんな問いに応えられるような場所を持ちたいと、思ったこともあるけれど。

持たないのにも理由があるというお話もしています。

まとめ

大学卒業から、グラノーラに出会うまで、
グラノーラに出会ってから、今に至るまで。

そんなに長いWebマガジンじゃないので、ぜひご一読を。

Have A Nice Day 毎朝起きるのが楽しみになるグラノーラ『HAND』

実は、これは「前編」で、「後編」は整理収納に関しても掲載してもらっていますので、合わせてぜひ。

「後編」のダイジェスト版も後日書きますね。

Have A Nice Day

ライティング・編集:岡本イヅル

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